介護施設における空調設備の新しいメンテナンス方法と、その効果について

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介護施設では空調設備(エアコン)の電気代が全体の約35%を占めています。
その一方で、空調設備は古くなるにつれて、その性能が劣化し、効きが悪くなると共に、消費電力、つまり電気代が上がる要因となります。

この古くなったエアコンを新品同様に性能回復させるのが、エネデュースの新しいメンテナンス技術です。
エネデュースは空調設備の圧縮機(コンプレッサー)の金属摩耗を修復、性能回復させてエネルギー効率を高めます。

特に導入後8年を超えたような空調設備なら、この新しいメンテナンス方法により平均20%の消費電力削減効果が報告されています。
熊本県の障がい者施設では、導入から10年を経過した空調設備をエネデュースで修復、消費電力の削減効果は22.69%となりました。

 

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